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| 臺 | 《 說文解字第十二篇 上 》 |
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【觀四方而高者也。】 釋名曰。觀、觀也。於上觀望也。觀不必四方。其四方獨出而高者、則謂之臺。大雅。經始靈臺。釋宮、毛傳曰。四方而高曰臺。傳意高而不四方者則謂之觀、謂之闕也。釋名。臺、持也。築土堅高能自勝持也。古臺讀同持。心曰靈臺。謂能持物。淮南子。其所居神者、臺𥳑以游大淸。注。臺、持也。又臺無所鑒、謂之狂生。注。臺、持也。此皆作臺自可通。或作古文握。古文握與臺形相似。 【从至。从高省。與室屋同意。】 按臺不必有屋。李巡注爾雅曰。臺上有屋謂之謝。然則無屋者謂之臺。築高而已。云與室屋同意者、室屋篆下皆云从至者所止也。是其意也。 【㞢聲。】 徒哀切。一部。 |

